しばはら行政書士事務所が、全力で応援したい「西宮の社長」ってこんな人!

西宮で建設業を営む皆さま、こんにちは。「西宮の建設業を、日本で一番熱い業界に。」しばはら行政書士事務所の柴原重太です。

私は、単に「許可の書類を作って終わり」の行政書士にはなりたくありません。 私が本当にやりたいのは、建設業界のルールを守りつつ、社長が不安なく「よっしゃ、次の現場獲りに行くぞ!」と攻めの経営ができる環境を、裏側から全力で支えることです。

そのためには、社長との「信頼関係」が何よりのエンジンになります。 私が「この人の力になりたい!」と心から思うのは、実はこんな社長です。

1.「今はまだバラバラだけど、これからちゃんとしていきたい!」人

「うちは書類も管理もまだまだできてないし、行政書士に相談するなんてまだ早いよ・・・」 もしそう思っているなら、それは大きな間違いです!

今、完璧である必要なんて全くありません。 「今は自信がないけれど、これからは業界のルールを守って、会社をちゃんとしていきたい」 そう決意している社長こそ、私との相性は一番いいはずです。その「これから」を形にするために、私がいると思ってください。

2.「プロの仕事」を尊重し合える関係を求める人

私は、建設業に携わる皆さんのことを心から尊敬しています。

  • 図面や指示の行間を読み、知恵と経験で現場を「収める」対応力
  • 見えなくなる下地や細部にまでこだわり、仕事に嘘をつかない職人の矜持
  • バラバラな個性を一つのチームとして動かし、形にする現場の熱量

こうした現場での「プロの技術」は、私には到底真似できない素晴らしいものです。だからこそ、私の知識と経験も「プロの道具の一部」として使っていただきたい。

「安ければ何でもいい」というお付き合いではなく、お互いをプロとして認め合って、きちんと対価をいただき、それ以上の価値を私が「安心」という形でお返しする。そんな関係が最高だと思っています。

3.「地域を盛り上げたい!」という熱い気持ちがある人

自分の会社の稼ぎはもちろん大事。でも、それと同じくらい「この地域の街をもっと良くしたい」「地元の建設業界を熱くしたい!」という、ちょっとお節介なほどの熱い気持ちを持っている方。

そんな社長の夢を聞かせてもらうと、私もついつい熱くなってしまいます。自社だけでなく、地域全体を見据える広い視点を持った社長の挑戦を、「書類のプロ」として全力でバックアップさせてください。

4.逆にお力になれないかもしれないケース

ただ、こんなときはお力になれないかもしれません。

  • 「法律なんて関係ない。適当にごまかしてよ」という方
  • 「とにかく1円でも安く。中身はどうでもいい」という方

嘘をついたり適当な仕事をしたりすることは、結局、社長を「法令違反」という一番怖いリスクにさらすことになります。中途半端な仕事で、社長を危険にさらしたくはないのです。

最後に:私は、社長の「一番身近な応援団」です

私は、西宮で頑張る社長の一番近くで、共に悩み、共に「よっしゃ!」と喜び合えるパートナーでありたいと思っています。

「しばはらさん、うちはまだこれからなんだけど、相談してもええか?」 そんな一言が、一番嬉しいです。

西宮の建設業を、日本で一番熱く。 あなたの「これから」を、私が全力で支えます。一緒に走り出しましょう!